赤信号無視で接触【パパラッチPZ-71/記録メディア:ドライブレコーダー】
| 記録メディア | 機種 |
|---|---|
| ドライブレコーダー | パパラッチPZ-71 |
映像の説明
青信号を直進中に赤信号を無視して交差点内に進入してきたと思われる車との接触事故を記録した映像。
ただ車両の左後部に衝突されたため映像的には車体が少し揺れた程度。
映像から分かること
1.対面している信号の色は「青」である。
2.衝突直前の交差している側の信号は「赤」である。
3.右車線の車は停車していることから信号が変わった直後の事故である。
事故後
当事者談によると
保険会社との話し合いで過失、自分0:相手100で示談となりました。
個人的な見解
相手方に相当な過失があると思いますが、避けられた事故のような気もします。
ただしこの映像からの見解です。
そこで一つ注意しなければならないのが、ドライブレコーダーが記録している映像と実際にドライバーの目が捉えている視界(視野)には違いがあるということです。
車を運転していてすごくひやっとした瞬間があり、その瞬間をドライブレコーダーで記録しておいたのですが、あとからドライブレコーダーの映像を見てみると、大して危険ではなかったように見える映像が再生されることがあります。